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スタジオ・ドリのカケラ宣言

a piece of communication

ちっぽけだけど大切なもの。スタジオ・ドリは、そんな人と人をつなぐ“欠片(カケラ)”であり続けます。

イラスト

私たちは、さまざまな集団(人の組み合わせ、コミュニティ)の中に身を置き、
望む望まないに関わらず、その中を渡り歩いていかなければなりません。

人と人が共に活動すること。そこには必ずコミュニケーションが生まれます。
コミュニティが一枚のパズルであるならば、ひとりひとりはピース。

集団の営み、社会の営みとは、
ひとつひとつのピースにに描かれた模様を上手につなぎ合わせて、
みんなで理想とする大きなパズルを完成をさせるようなものだと思うのです。

でも、もしもなかなか見つからないピースがあったとしたら・・・?

スタジオ・ドリは、パズルに足りないピースの役割を果たすことを目指しています。
ひとりひとりはちっぽけなカケラかもしれない。でも、無駄なカケラはひとつもない。
微力でも不可欠。そんなカケラになることを宣言します。

みんなカケラ。

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